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アナログから地デジに変わるまで
2003年12月から段階的に始まっている、地上デジタル放送。
今はまだ未対応の地域もありますが、2011年7月24日には、1953年から続いてきたアナログ放送が停止して、地上デジタル放送への移行が完了する見込みだといいます。
チューナーを用いれば、ブラウン管テレビでも地デジが観られる訳ですが、いざ壊れて新しい物を買おう、という時、選ばれるのは地デジ対応の機種ではないでしょうか。今はまだ、そう活発ではないのでしょうが、今後時間の経過によって、使えなくなるテレビが増えて、乗り換えも増えていくでしょう。
「電子情報技術産業協会」が、ブラウン管テレビの07以降の「家電ごみ」としての排出量の推計を、およそ5000万台であろうと発表しました。06年には約8580万台あったアナログテレビが、11年には約3500万台に減る見込みなのだそうです。

<地上デジタル>07年以降、アナログテレビ大量排出へ(毎日新聞提供) from Yahoo! ニュース

排出されたものへの対応についても、今後検討されていくそうです。「新しいものに変える」ということは「古いものを捨てる」ということだということを、改めて認識させられました。

トータルリフォーム情報は、「リフォナビ」
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STAFF雑談 | 【2007-03-07(Wed) 10:43:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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